累計販売数35万個を突破し、彼の気持ちに火をつけると

話題のベッド専用香水「リビドーロゼ」。

 

リビドーロゼとロクシタンのヴァーベナでは

どちらの香りの方が男性がより本能をむき出しに

するのでしょうか?

 

調べてみました!

 

 

リビドーロゼとロクシタンヴァーベナ

香りの対象

商品を詳しく調べてみると、

リビドーロゼレディース用香水、

ロクシタンヴァーベナメンズ用香水

ということが分かりました。

 

ロクシタンヴァーベナは良い香りで人気ですが、

女性がつけると男性にモテるというより、

男女問わずに良いと感じられる香りとなります。

 

リビドーロゼのように、

男性をくすぐる香りではありません。

 

香りの違い

リビドーロゼの香り

リビドーロゼはフローラルやベリー系の、

甘くカワイイ女性らしい香りです。

 

ベッド専用の香水ということで、エッチの流れと

男性の心と体のボルテージの変化のタイミングに合わせて、

3段階の香りの変化を付けています。

 

これにより、常に途切れることなく最高のボルテージを

維持することができるのです。

 

  • トップノート:フルーティーベリーの香り。
  • ミドルノート:官能性を高め女性らしい香りとなるジャスミンフローラルの香り。
  • ベースノート:イランイランやムスク系の妖艶なセクシャルな香り。

製作段階から、あえて1時間で香りが消えるように

作っています。

 

約80種類の特別な成分を組み合わせて、

1時間で3つの香りの変化を楽しめる作りになって

いるのでドキドキ感を一気に盛り上げてくれます。

 

ロクシタンヴァーベナ

ロクシタンヴァーベナは、レモンのようなシトラスの香りで、

愛用者からはアイスレモンティーのような香りと

例えられています。

 

ベリーやフローラル系ではないのでリビドーロゼの

香りとは少し違います。

 

どちらも爽やかで男女問わず良い香りと感じる部分は

似ていると思います。

 

ヘッドノート レモン オレンジ

ハートノート フレッシュ ヴァーベナ プチグレイン

ベースノート ローズ ゼラニウム

 

成分

リビドーロゼ全成分

エタノール、DPG、香料、イランイラン花油、キイチゴ果汁、
BG、クランベリー果汁、ルトデキストリン、リン酸3Ca、
ブドウ葉エキス、水

※オスモフェリンは香料として表記しています。

 

ヴァーベナ全成分

エタノール、水、香料、ボウシュウボク葉エキス、レモン果皮油、
グレープフルーツ果皮油、オレンジ果皮油、トコフェロール、
エチルヘキシルグリセリン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、
サリチル酸エチルヘキシル、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、
安息香酸Na、黄4、赤227

リビドーロゼとロクシタンヴァーベナの違いは

フェロモンが配合されているかどうかです。

 

リビドーロゼに配合されているオスモフェリンは

女性フェロモンの一種で、男性ホルモンのテストステロンを

上昇させる効果があるといわれています。

 

一方ロクシタンヴァーベナにはフェロモン等は

配合されていません。

 

それでもロクシタンヴァーベナが「恋の媚薬」と

呼ばれるのは数々の実験結果でヴァーベナは男性の

右脳の働きを活性化させることで、女性に対して

「ドキドキ」「わくわく」といった感情を持つ

ということが判明しているためです。

 

 

リビドーロゼの効果

男性を誘うフェロモンオスモフェリン配合!

オスモフェリンとは、女性がもともと発している

フェロモンの一つとされている成分です。

 

そのものの香りは独特ですが、ほんの微量を使うことで

男性の本能を刺激する効果があります。

 

オスモフェリンは女性のフェロモン効果を高めて男性を

魅惑するだけでなく、男性自身の性的魅力アップまで

期待できてしまいます。

 

男性を誘惑するイランイランエキス配合!

インドネシアでは、新婚夫婦のベッドに敷き詰めるという

習慣のあるイランイラン。

 

甘く官能的な香りは、男性を魅惑する効果や催淫効果

あると言われています。

 

男性を悩ましい思いにさせるブドウ葉エキス配合!

リビドーロゼに配合されているアカブドウの葉には

「プロアントシアニジン」という男性を悩ましい思いに

させる成分が含まれています。

 

もともと透明感のある香りなので、

女性の清潔さを感じさせることのできる香りとも言えます。

 

1時間の間に香りが3回変化する!

「ベッドイン」の時間は、平均すると1時間くらい

だそうです。

 

リビドーロゼは付けてからベッドタイムの1時間の間に、

シーンに合わせて香りが3種類に変わるように香りを

組み合わせています。

 

ロマンティックな時間に合わせて香りが変化していくので、

男性の気持ちを更に盛り上げる効果があります。

 

結果

どちらも恋愛に効果的ですが、リビドーロゼの方がより

男性の本能をむき出しにする成分を配合している

ということになります。

 

リビドーロゼは彼とのデートやベッドで、

ロクシタンヴァーベナは日常使いにおすすめです。

 

 

まとめ

まとめますとこのようになります。

 

・リビドーロゼはレディース用香水、

ロクシタンヴァーベナはメンズ用香水。

 

・ロクシタンヴァーベナはリビドーロゼのように、

男性をくすぐる香りではありません。

 

・リビドーロゼはフローラルやベリー系の、

甘くカワイイ女性らしい香り。

 

・ロクシタンヴァーベナはレモンのような

シトラスの香りで、愛用者からはアイスレモンティー

のような香りと例えられている。

 

・リビドーロゼとロクシタンヴァーベナの一番の違いは

フェロモンが配合されているかどうか。

 

・リビドーロゼの効果には以下のものがあります。

 

□男性を誘うフェロモンオスモフェリン配合!

 

□男性を誘惑するイランイランエキス配合!

 

□男性を悩ましい思いにさせるブドウ葉エキス配合!

 

□1時間の間に香りが3回変化する!

 

・どちらも恋愛に効果があるが、リビドーロゼの方が

より男性の本能をむき出しにする。